
司法書士法人 中央ライズアクロスなら
「法人登記」に関するどんな課題でも対応可能です
選ばれる理由
STRENGTH

在籍司法書士数・
拠点数が国内最大級

合併・会社分割・
減資など複雑な
法人登記も対応OK

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相談しやすさ 5つの秘訣
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何度でも相談OK

全国対応。
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クラウドサービス対応

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お客様の事例
VOICE

税務メリット等を受けるため、また、グループ会社間の経営管理の都合等、
自社のグループ会社にて合併を行う必要が生じ、
決算に間に合うようにスピーディーな合併を行う必要な生じたケース。
吸収合併は株主総会手続き、債権者保護手続きなど、様々な手続きが同時並行で走ることになります。
弊社グループでは常時数十件の合併登記を受託受任しており、
お客様に最小工程数での吸収合併をご提案させていただいております。
今回も各社の実情にあわせ、官報公告に加え別途の広告を行うことで、工程数を最小化し、
また合併後の所有不動産などの名義変更手続保有許認可の承継手続きもあわせて
スピーディに進めさせていただきました。
ご依頼まことにありがとうございました。



設立したものの当初のビジネスモデルにピボットが生じ、
設立していた会社を休眠させていたケース
法人を存続させる上では法人を休眠させることも可能ではございますが、都度煩雑な手続きがつきまといます。
今後会社を再始動する可能性が残っている場合はそのままにしておくケースもございますが、
煩雑手続きから開放され、物理的に会社を解散させることが得策なケースもよく見受けられます。
今回も今までの会社遍歴、事業遍歴を確認の上、
会社解散登記清算手続きをスピーディにーに対応させていただきました。
一部税理士業務も発生いたしましたので、弊社紹介の税理士法人とも連携させていただきました。
ご依頼まことにありがとうございました。



祖父母様、ご両親の相続が発生していながら、
不動産の名義変更登記などが済んでいなかったケース
相続登記の義務化が2024年4月からはじまりました。
祖父母様の代から名義変更を行っていない場合、相続人の数が増えてしまい、
名義変更が困難となるケースもよく見受けられます。
相続登記義務化により過料が発生する形になっており、
スピーディーに名義変更をおこなっておくニーズが以前よりも増しております。
今回も弊社のほうで戸籍収集を行い、相続人を確定させ、
依頼人様名義に不動産の名義を変更することに尽力させていただきました。
また、未登記のまま放置されている家屋もございましたので、
グループの土地家屋調査士法人を連動して登記も行わせていただきました。
休眠口座も見つかり、口座解約した預金の払い戻しで弊社報酬も賄え、なお、残余もございましたので、
トータルでご依頼者様のお役にたてたものと自負しております。
ご依頼誠にありがとうございました。












